Fruzsina Siskaクンの凛とした筋肉美に女性の進化と深化を見る。


女性のボディービルという概念が主にアメリカで発祥してから、今年でだいたい35年くらい経ちまして。

現代では皆さんご存知のとおり、トレーニングメソッドやサプリメント、マシンの性能アップといったハードウェア面の進歩と、ジムの増加や開催大会の多さやカテゴリーの細分化といった環境の広がり、世間的な健康面からの筋肉関心度向上といったソフトウェア面の両方から、女性に関する筋肉志向も徐々に形になってきまして。

シェイプアップとかエアロビみたいなところから過激なボディビルを経て、フィットネスあたりにトレンドは落ち着いておる2016年でございます。

前置きが長くなりましたがこの動画のFruzsina Siskaちゃんという超絶筋肉美人。どーですか完璧ですね。まさに皮一枚のコンディションに、貧乳ながらほれぼれするスタイリング、骨格感、肌感。カットもありながら品のあるブロッキーさとエッジ感。なまめかしい血管浮きと、どれをとっても一級品。モノじゃないけど極上品。まさにこの35年の女性筋肉美の総括、今のところ人類が得た筋肉質のファイナルアンサーという気がするのです。

これほどの芸術を目の前にしては、こちらも股間からベイビーエイリアンを取り出して対抗するしかありません。おれの体で唯一たくましいと言える部位です(自称ですがw)

こちらも35年、いや40年の年季が入っておりますから。笑

結局こんなハナシか爆

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